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映画:「言えない秘密」を見る!

既に何度も見ているこの映画。字幕付きも試写会で鑑賞済みだけれど、購入していた前売り券で公開記念鑑賞に新宿は武蔵野館に。

もちろん公開初日に行きたい気持ちは満々でしたが、アメリカ修行中だったため行けず。あぁ、グイちゃん見たかった。(どっちみち8時とかに並ぶ気合いはなかったけれど)

すでに公開3週目。大丈夫だろうと思いつつお昼の回を見るために1時間ほど前に劇場に着き、整理券と交換してみると「立ち見が予想され、かなり前方のお席になります。」とのこと。ありゃあ、席数が少ない会場に変更になったとは言え、これは凄い。
実際、フタを空けてみると本当に立ち見が出ていてビックリ。
ファンの投稿が半分以上なんだろうけれどYAHOO!映画での評判もよく、一般のお客さんもちょっとは興味を持ってくれているのか、結構男性も入っていた。

今回は日本公開にあたり色々でてきた記事を読んでいてようやく分かった秘密を確認する作業に没頭。あぁ、これだけ見ていながら全然気づいてなかったことに愕然。

終了後、確認したら次の回も立ち見になっていた。これはちょっとレイトショーとかでロングランが狙えるのでは?
劇場ではスタンプラリー開催中。5回見に行く自信はないけれどロングランになればもう一度見に行くかな。
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# by kiyok | 2008-09-07 23:37 | 映画

映画:「ビバ!監督人生!!」@シネマート六本木

遅ればせながら台湾シネマ・コレクション2008に初参戦。
もちろん初日から行きたかったけどアメリカ遠征&先週は野暮用のためようやくシネマートにはせ参じたのでした。

だって今日はこのイベント上映で一番見たかった作品、ニウ・チェンザーの初監督作品「ビバ!監督人生!!」の初上映かつ本人来場のトークショー付きとなれば行かずにはおけまい。
絶対見たかったのでまだ5回券を全く使ってないにもかかわらず、日付指定券買って行っちゃったよー。

ほぼ満員の会場に上映終わりでトークショーのはずが上映前にニウ・チェンザー本人が登場。一言挨拶して始まった映画は・・・モキュメンタリーを撮ろうと奮闘する映画監督の現実と苦悩を描いたモキュメンタリー。全くのフィクションはチャン・チュンニンが彼女な設定だけじゃないの?と思わせる、どこかで聞いたことがありそうなエピソードが満載。あれってあの報道のことかな?とか思いながら見ちゃったよ。
何だか本当にダメダメだなぁと思いながらも、ちょっとぐっと来そうになったところで終了。どうなったんだよ?どうだったんだよ?観客に考える余地を与えてのエンディングだった。うーん、もうちょっと理解するためにももう一回見るかな・・・。

闘茶の作品の出来がイマイチだったのでチャン・チュンニンの演技力をはかりかねていましたが、この映画ではとっても上手だなと思いました。

終了後のティーチインはたっぷり40分以上あったはずなのですが、やっぱりニウ・チェンザーよく喋る。前置きをあれだけ話していてよく本題を忘れないなと思うくらい。しかし、最初の質問はパンフレットを読んでたのかな?自分もその後買って気づいたのだけれど・・・。
質問したかったけど、たっぷり喋ってくれたのですぐに時間終了。あぁ、次回作の予定とか一番撮りたい題材とか聞きたかったなぁ。

終了後、急遽パンフレットを持っている人たち全員へのサイン会が開催。
今日が初参加のためもちろん購入の私は、ちゃっかりサインしてもらって握手まで。隣に中国語のできるスタッフの方がいらっしゃたので日本語で話しかけてみたら話している間、じっと私の顔を見て話を聞いていくれたことが印象的だった。

絶対、今後台湾の映画界で活躍していく人材のはず。次回作にも期待。

SPOも2008と題しているからには来年もやってくれるんでしょうねと期待。

しかし、いい台湾映画を二日続けて見られてうれしいな。
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# by kiyok | 2008-09-06 22:51 | 映画

映画:「海角7号」@アジア海洋映画祭in幕張

b0038450_229381.jpg台北電影節で好評価とは聞きつつも、最初はあまり興味がなかったのだけれど、8/22に台湾で上映が開始されてからというもの日増しに評判が高まって来ているのをニュースで見るにつけ行きたいなぁと思いながら金・土の上映。それも土曜日は以前から同じ時間帯に六本木で上映されるニウ・チェンザー来場の「ビバ!監督人生」を見に行く予定にしていたので半ば諦めていたのだが、奇跡的に仕事が早く切り上げられるギリギリ間に合うスケジュールであることが判明。当日券だけれど平日昼間だから大丈夫だろうと遠路、幕張を目指す。

上映開始ギリギリに飛び込むとほぼ満席、立ち見の可能性と言われてビックリ!舞台挨拶に監督・キャスト勢揃い(中孝介まで!)だったからだろうか。それにしてもこんなに入っているとは。

映画は台湾の海辺の町での音楽を通じた町興しに絡めて都会でミュージシャンの夢やぶれて田舎に戻り郵便配達をやっている青年とモデルを目指して台湾に渡るもスタッフ・通訳として利用されるばかりで思うような仕事ができないことに不満を感じる日本と人女性とのストーリーと60年前に離ればなれにならざるを得なかった日本人教師と台湾人学生とのエピソードが交錯するストーリー。笑いありキュンとさせる場面あり。台湾のどこか懐かしい風景と人々の明るさ、日本と台湾の文化の違いと共通点をさらりと描いているとてもよい作品でした。
アート系と思わせつつも有名アーティストの起用や60年前の描写での撮影技術、全体的な演出に商業的な要素も感じられ、なるほど台湾でジワジワ口コミで動員が増えるわけだと納得。
設定的に時折出てくる日本に対する差別的な表現も日本人キャストが演じていることで気にならない。日本語の演技のシーンが引っかかるけどそれは台湾では問題ではないんだろうな。
Van&田中千絵さんが来場していて作品も一緒に見ていたのだけれど、Vanが音楽のシーンになると身を乗り出して楽しそうに見ていたのが印象的だった。
Van、恥ずかしながら最初誰だか分からず、エライ顔の綺麗な人が座っているなと思ったらその人だった。イケメンだわ。帰りに外に出たら通路にまだいたので握手してもらっちゃいました。本来は歌手で劇中の歌も結構よかったのでちょっと本格的に歌を聴いてみようかと思ったり。

映画字幕が中文、英文の横字幕に日本語の縦字幕投射だったため、どれを読めばいいか若干混乱。下手に言葉が分かるのと横字幕になれてしまっていることで縦字幕を読みにくく感じてしまうことを実感。

冒頭少し見逃して締まったので是非、日本でも公開して欲しい。公開されたら絶対見に行くんだけど。最初にこっちでかかっちゃったからTIFFでの可能性はないのかなぁ。
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# by kiyok | 2008-09-05 22:06 | 映画

久しぶりに

いやぁ、更新したいと思いつつなんやかんやで9月に。

更新しない間もジェイ・チョウNight&言えない秘密の試写会、京都への帰省、アメリカ行脚と忙しく過ごしておりました。
まぁ、プライベートでは衝撃的な事実も発覚し、結構色々大変ではありますが、相変わらず体だけは超健康体で過ごしているところ。

今月は映画絡みでいろいろとイベント目白押しなのでぼちぼち感想を更新していけたらなぁと思っております。
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# by kiyok | 2008-09-01 23:59 | 日常

Jay:今年の新譜?

これは新譜のこと?
9/24発売とのことだけど、ここ数年の経験からすると2週間~1ヶ月の遅延を見込んでおこう。
なんてったって、まだ3曲しかできてないらしいし、コンセプトも確定ではないようだし。
台湾での発売が10月中旬くらいじゃないかしら、と思っておりまする。
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# by kiyok | 2008-08-03 13:51 | 台湾

Jay:「カンフー・ダンク!」ナビゲーションDVD 8/1発売!

来週はJay WEEKとなることは必至な状況。ご本人は、月曜日のジャパンプレミア(私は見事落選・・・涙)にも出席のようなので明日くらいは来日か?風邪で体調を崩していたというのでちょっと心配。次の日のせっかくのJay Chou NightイベントもJay2Uの見面会との絡みでチケットの捌け具合が不穏な動きで超心配な今日この頃。
各方面での綱引きがJay自身の日本でのプロモーションの足を引っ張る形にならないことを祈るばかり。そろそろ日本でのマネージメント会社をちゃんと決めたほうがいい時期なんだろうな。

こと「カンフー・ダンク!」。よくある映画公開前のナビゲーションDVDがTSUTAYAと新星堂だけの限定販売で発売だそう。
価格:¥1,429(税抜) ¥1,500(税込)
<<収録内容>>
★ジェイ・チョウ IN 『カンフー・ダンク!』(ナビゲーション)
★特報
★予告篇
★関連商品情報
WEBではまだ出てないようですが店頭ONLYなのかしらん。これは買いです。
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# by kiyok | 2008-07-26 23:41 | 映画

弾頭 結婚!?

ようやく南拳媽媽がJVRに移籍できたようだと思っていたら・・・
今日観て驚いたこのニュース。

弾頭がJayのLIVEに参加していたダンサー皮皮と結婚すると。それもJayが縁結び?

あれ?弾頭ってまだ大学生(8年生)じゃなかったっけ?ってことは学生結婚?

JVRは「2人が愛し合って家築くなら会社もJayも精一杯祝福します。」とコメント。
急な結婚の報道にできちゃった結婚との問いには「本人ではないからコメントできません。」とのこと。そりゃそうだわな。グループのキャラを考えるとコメントもしずらいだろうよ。

7/25に南拳媽媽のベスト(新)アルバム「南搞小孩」がでるというのにこのニュース大丈夫?

真偽はともかく、当事者が幸せなら何よりだけれど、色んな意味で微妙だなぁ。
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# by kiyok | 2008-07-23 23:59 | 台湾

蘇打緑がやってくる!

b0038450_23131261.jpg昨日、お世話になってる台湾POPSの師匠から教えてもらったこの情報。
蘇打緑が日本公演決定だと。ちょうど2月に台湾に行った時に買ってきた彼らのアルバム「無興倫比的美麗」を聞いている毎日だったのでドンピシャ。
ビックリ&うれしいけど日程が・・・微妙だ。
期日:2008年10月18日(土)
期間:オープン 18:00~
    スタート  19:00~
価格:前売り¥3,000(税込み)
    当日入場時、ドリンク代として別途¥600をいただきます。
場所:渋谷La.mama
    http://www.lamama.net/welcome.html
10/18はF4の日本公演最終日。別にチケットが取れているわけではないけれど、なんとか手にいれて、ついでに帰省しようと皮算用していたもので。これは・・・・。でも、台湾でも春先のThe WALLでのLIVEにも行こうか悩んだくらいだったのでやっぱりこっちかなぁ。

チケットは今のところローソンチケットのみでの販売。7/7に発売されていて今は売り切れになってるけれど近々販売されるとのこと。
詳細は制作協力されているこちらのブログから。
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# by kiyok | 2008-07-20 23:59 | 台湾

「彷徨(さまよ)う花たち」を見る!

b0038450_19504459.jpgレズビアン&ゲイ映画祭にて「彷徨う花たち/漂浪青春 / Drifting Flowers」を見る。
実は、先週での新宿の上映にも行っていたのだが、字幕投射が3分の1くらいから出なくなると言うアクシデントのため3部構成の映画の2話目の話の流れがよく分からなかった(2話目の終盤から投射が再開)ので、再チャレンジ。
事故の対応として払い戻しOR振替でどの上映でも優先入場させてくれるというので、先日の上映で気になった主演女優たちも登壇と言うことでもちろん行きます!と青山まで。
L&Gには去年も登場している周美齢の作品と言うことで?開場時間にはロビーに人がいっぱい。
作品的にも「もう一度字幕つきで見たい」と思ったくらいなので字幕付だとさらに面白く見れた。
3組の同性愛カップル?を描くドラマだけれども貫かれるテーマは『あなたは男?女?」でも「相手が女性であろうとなかろうと愛は愛」ということだと感じたけれどどうだろうか。

b0038450_20231721.jpg出てくる人たちの佇まいが妙にリアルで質問にも出ていたけれど、2話目のゲイの阿彥と1話目と3話目で登場する竹篙が特にこういう感じの人いるいる!と思わせてくれる演技?
特にQ&Aにも登場した"竹篙"役の趙逸嵐に興味津々。映画の中ではボーイッシュな演技がこれがデビューと思えないくらい光っていたけれど、実際はどんな風なのか、と思っていたら、あのまんま。どちらかというと3話目の若かりし頃と重なる。ひょろっと長い手足にニコニコきょろきょろと落ち着きのない様子がとっても可愛い。
b0038450_20243197.jpgこれがほぼ初めての観客前のはずなのにあまりのリラックス&堂々とした振る舞いに芸術大学で演技専攻してるにしても・・・と感心したのでちょっと調べてみたら、どうも高校時代の仲間とバンド活動を結構本格的にやっているようでCHAOSという名前で海洋音楽祭にも出演?している模様。だからかなあの舞台根性と勝手に納得。
あだ名は小八。大笑いすると眉毛が八の字になるかららしい。
とりあえず台湾での公開は8月15日なのでこれから色々と話題が出てくるだろし公式ブログは要チェック。
とっても気になる趙逸嵐のことは、多分これからしばらく追っかける・・・かも。
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# by kiyok | 2008-07-19 23:27 | 映画

現ちゃん追悼プロジェクト始動す。

b0038450_1638023.jpg河原田さんや恭一のメッセージにもあったように現ちゃんが残した作品を世に出すためのプロジェクトが本格的に動き始めた!(画像は闘病前に撮った最後のアーチスト写真だそう)
9/24に遺作を集めた新アルバム「Atlas」とレピッシュを含むゆかりのアーチストによるトリビュート・アルバム「Sirius~Tribute to UEDA GEN~」がリリース。そのほか今までリリースされたソロアルバム2枚とLA-PPISCHのアルバム9枚+9枚組みBOXセット、そして恭一のソロアルバム1枚をリマスタリングし、紙ジャケットで再発。
そして10月19日(日)東京 中野サンプラザ、10月22日(水)大阪 NHKホールで、追悼ライヴ『On The Road』にはレピッシュとしてエントリー。
こちらに詳しい記事が。

この間の報道ステーションでの特集に続き、7/20の「みゅーじん」は元ちとせの特集で現ちゃんの曲を中心に恭一も参加しての演奏になるとのこと。要チェックだ。
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# by kiyok | 2008-07-18 18:42 | 音楽

「カンフーダンク!」ジャパンプレミア

b0038450_1803434.jpg先週の終わりごろからMIXIでちょろっとこの話題を見かけ、「カンフーダンク!」、「ジャパン・プレミア」で検索するも当たらず。唯一、見つけたのが公式HP上のNEWSの記事の中。
さらっとジャパンプレミア試写会(7/28@赤坂BLITZ)の文字。どこで募集していた?28日でジャパンプレミアなら絶対Jayも来場のはず、とWEBでの募集を探すもやはり見当たらず。なんだよーと思っていたら・・・

本日のめざましテレビで募集告知が...。そういえばMIXIでもフジテレビのサイトと言っていたが、モバイルのみの情報だったか。

先ほど覗きに行ったら、公式HPにもJay来場でのプレミア開催と(またまたNEWS内にこっそり)UP。
とりあえず応募は携帯とハガキの二通り。締め切りは7/17まで。
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# by kiyok | 2008-07-15 18:02 | 映画

Jay:新アルバムは8月末発売?

とうとう出始めたJayの新アルバムの話題。
今年はいつもよりリリースが早いだろうと思っていたけどやっぱりその模様。
中華圏では8月末にリリースと。
全10曲という話だけれどどうだろう?

今年は音楽に専念していたはずなので、どんなアルバムなのか期待大。今度はどんなアプローチを見せてくるか。是非、中華圏の受けにこだわらず自分の好きな音楽を表現したモノにして欲しいと思う。1stの頃のテイストが一番好きな私としてはBack to Basic.コマーシャリズムではなく好きな音楽を表現して欲しいなと思う。

8月末なら「言えない秘密」の公開とかぶるじゃないか。今月末の来日は決まりなので8月も合わせてきてくれるといいなぁ。
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# by kiyok | 2008-07-14 23:02 | 台湾

台湾シネマ・コレクション スケジュール発表!

ようやく昨日、上映スケジュールが発表!
前売り券発売は7/12~。
発売初日はシネマート六本木でピーター・ホー来場でのイベントあり。
前売り券購入者、先着100人にピーターとの握手&サイン会。

前売りは一枚1,300円。5回券は5,000円とかなりお得。でも全7作品だから後二つー。
全部見に行く気マンマンなのでねぇ。

1ヶ月に渡るイベントなんでなんとか全部見れそうです。

一番見たいのは・・・。
「ウェスト・ゲートNo.6」と 「ビバ! 監督人生!!」楽しみだぁ。
見れるなら一日4本もありかも。
だって見たいんやもん。
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# by kiyok | 2008-07-08 23:08 | 映画

VanNess:新曲MV

b0038450_0261378.jpg自身のBlogで6/29に7/4の新アルバム「In Between 2008新歌+精選」発売を告知。それもこれでようやくレコード会社との制約の多い契約から開放される・・・と珍しく大胆な発言。そんなことが影響してか台湾でほとんどプロモらしい事も見られないなぁと心配しておりましたが、本日Yahoo奇摩でMV「我不是自己」発見。新曲3曲と既発のアルバムからのベストと言う作り。

首打曲「我不是自己」は、リンキンパーク風なんて書かれてるけど…。どうかなぁ?でも英語が半分くらいのかっこいい曲です。
MVの監督はJimmy!このMVがとってもクール。カット割なんか懲りまくり。ぜひ見てみて欲しい。
映画製作のプロダクションを設立して、これから共同で映画を撮ると言う二人。音楽をテーマにした作品と言う噂。これを見る限り、どんな作品になるか楽しみ。
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# by kiyok | 2008-07-07 23:47 | 台湾

Jay:金曲奨受賞おめでとー。

本日は台湾のグラミー賞、金曲奨の日。
毎年、司会者が誰になるかってところから話題になりますが今年はアル意味最強の4人。
大・小SにPatty&陶子。これで面白くない進行になるわけがない?!

Jayは大陸でのコンサートで欠席なので盟友方文山が代理出席。
毎回、金曲奨ではあまりいい思い出のないJayですが、今年は「青花瓷」で最佳作曲奨と最佳年度歌曲奨を受賞した模様。

詳細は明日以降、加筆します。
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# by kiyok | 2008-07-05 23:59 | 台湾

Jay:「カンフーダンク」日本限定サウンドトラックの内容は・・・

b0038450_2353940.jpgずっと忙しくてチェックできていませんでしたが、詳細がUPされていたので、以下HMV HPより引用。
ディスク 1
1 Kung Fu School
2 Handle With Care
3 I'm A Stranger
4 Kung Fu Fighting
5 In The Park
6 Friendship
7 Kung Fu Lounge
8 Both Sides Now
9 Kung Fu Dunk
10 Young Days
11 4 Martial Masters
12 Washoi
13 Start Your Engine!!
14 Black Enemy
15 Time Has Come
16 Tragedy
17 Threshold Of Time
18 Victory
19 To The Future...
20 周大侠 / Master Chou 映画「カンフー・ダンク」エンディング主題歌

ディスク 2
DVD
1 「周大侠」ミュージック・ビデオ
2 「カンフー・ダンク」上海舞台挨拶
3 「カンフー・ダンク」アジア予告編
4 「カンフー・ダンク」日本予告編


曲名が英語で何がなんだか。でも買います!
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# by kiyok | 2008-07-03 23:51 | 台湾

今週のぴあはF4とJay!

b0038450_2332921.jpg今週のぴあの特集は「再始動!F4がやってくる」。
JayのClosedイベントの一般発売の告知もあると言うことでまたまた買いに走りました。

F4の特集はVicの先日の来日時のインタビューが中心。
全10Pで日本向け?で初めて見るヴィジュアルも。
追加公演にきまった10/3/4の横浜公演と10/18の大阪の告知。

東京公演は見れることが決まってますが、できればツアーの最初と最後は見たいと思う私。
両方とも週末公演なので東京以上に取り難いかも。少なくとも最後は見たいなぁ。大阪・・・か。

Jayのほうは巻頭だよ!大きなお顔のお写真に驚き。
クローズド・イベントかと思いきや、イベント興業に変更!
7/29(火)@東京厚生年金会館。
2,500円でJayのトークと映画が見られるならイベントとしてはお徳では?

かなり急に決まったから?一般発売は7/24。
このぴあには先行予約用の申し込み用のハガキがついてます。

私はと言えば・・・。
実は参加できることに。

今年また生Jayに日本で会えるとは。
最近、仕事では結構精神的に辛い日々が続いていますが(原因の多くが自分自身に起因していると言うところが痛いところ)、これで今月はこれを楽しみに生きていけそうです。
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# by kiyok | 2008-07-03 23:24 | 台湾

Jay:「言えない秘密」の公開日は8/23!

b0038450_20425827.jpg「カンフーダンク」と同日の8/16公開という噂もありましたが、当初の予定通り8/23で公開が決定した模様。
今月末には久しぶりの来日でJayが日本で見れるはず。
それに多分そろそろ今年のリリースの話が聞こえてくる頃。(今年は専念しているからリリース時期は早くなるのでは?)CDプロモと合わせて初日舞台挨拶とかないかなぁ~。
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# by kiyok | 2008-07-02 20:48 | 映画

「僕は君のために蝶になる(a.k.a「蝴蝶飛」)HP公開

b0038450_1831929.jpg

秋公開が決まっているとは聞いていたので、いつかいつかと待っていたところ、まだトップページだけですが、HPが公開されてた。

青が印象的だった台湾・香港公開時とは異なる温かみのあるヴィジュアル。個人的にはこっちのほうが好きだなぁ。(あっちはVicの顔が作り物みたいで怖かった。)

邦題もなかなか素敵。ストーリーにもよくあってるのでは?

秋にはF4の公演で日本に長期滞在になるだろうからこちらの映画のプロモーションでの露出もかなり多くなるんだろうな。

トー先生のファンタジーということで結構、期待しているのだけれど台湾・香港での成績は大したことがなく、どんなできなのか不安も半分というところ。
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# by kiyok | 2008-06-24 23:53 | 映画

台湾シネマ・コレクション!!

ずっとUPしたかったこの記事をようやく!

この夏のJay映画に加えてのお楽しみSPOプレゼンツの「台湾シネマ・コレクション」。
すっかり専用HPも出来上がっています。

それぞれの邦題も決定。「刺青」と「練習曲」「最遙遠的距離=遠い道のり」はすでに日本で上映済みなのでそのときの邦題を踏襲。で、それ以外のネーミング・・・

沈睡的青春=午後三時の初恋 そうなの?
六號出口=ウエスト・ゲートNo.6 間違いなく池袋ウエストゲートパークを意識してるよなぁ
基因決定我愛你=DNAがアイ・ラブ・ユー まぁ、順当なところ。
で、際目付けが
情非得已之生存之道=ビバ!監督人生!!
コメディ押しですか?今まで見聞きした印象からはもう少しシリアスなイメージだったんだけれども。

専用ブログも登場。先週、ピーター・ホーとクリス(ずっと英語名はジョンだと思ってたのですが他の媒体でもクリスと載っている言うことは改名したの?)のドリアン・コンビがプロモがてらシネマートを訪問した様子もUPされています。クリスはさすが成長期どんどん顔が変わっていきますな。映画の頃とは別人。
あと人気投票アンケートも。上映作品中、注目している作品とか注目している俳優なんて言う設問だったので、私はそんなの全部に決まってるやん!とあまり参考にならない回答をしてしまいました。

期間は8/23~9/26。
前売りチケットやスケジュールはこれからなので今後はこのサイトを要チェックです。
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# by kiyok | 2008-06-23 23:59 | 映画

Jay:7/29はジェイ・チョウ・ナイト

本日売りの「ぴあ」に「カンフーダンク!」関連のイベントの告知が載るという情報を掴んでいたのでもちろん買いに走る。

今年三度目の「ぴあ」での紙面特集。これはかなり一般へのリーチ度は高いはず。

肝心のジェイ・チョウ・ナイトは7/29都内某所で本人来場の試写会ほか、と。
わざわざ「ジェイ・チョウ・ナイト」を謳うからにはもちろんただ登壇するだけじゃあないよね?

いつものように「ほか」の部分が気になる~。
歌も歌ってくれたりとか?

150組300名ということはあそこかあそこ?

とりあえず応募しないと!
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# by kiyok | 2008-06-19 23:23 | 台湾

Mac Miniの暴走。

見逃したドラマの録画DVDをいただいたので再生しようとしたら読み込まない!
実は先日いただいたリージョンフリーのDVD再生機の動きが芳しくなく、DVDの再生に使っているのはこれまで同様MacMiniなのだが、ディスクが飲み込まれたのに画面にディスクのアイコンが出てこない…。

焦る…。

なぜならこれを購入した時に「通常のPCならディスクの取り出し機能がついてますが、これはスタックしたら取り出せないんです。」と言われていたから。
なんどか立ち上げなおして試すもやはりダメ。
贅沢にもMacはDVD再生とI-PODの編集にしか今のところ使っていないのだがそのどちらもダメになるとしたら…もの凄い損害だよ。

なんとか取り出せないか読み込むように出来ないか、本体を縦にしたり横にしたり叩いてみたりと原始的なことを試してみたけれどダメ。
半ば諦めつつネットに希望を託し検索してみるとHIT!(普段は別のWINDOWSのPCを使っているので)

起動時にマウスのボタンを押さえっぱなしにすればいいんだと。
半信半疑、試しにやってみたらこれ不思議。出てきたよー。

もう本当に買い替え?このまま粗大ゴミ?まだ3年も経ってないのにと、ブルーだったので一気にテンション戻りました。
よかった~。
その後他のディスクを試してみたらちゃんと再生される。

なんだろう。ディスクとの相性なんだろうか。
結局、収録されていたものは見れずだったけど、まぁいいや。これまでのが生き残ったから。

とりあえず教訓。
Macでディスクが取り出せない時は再起動してマウスを押しつづけること!
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# by kiyok | 2008-06-18 23:59 | その他

ドラマ:「籃球火 」ポスター公開。

b0038450_013513.jpg昨日あたりから色々とヴィジュアルが露出してきている今年一番話題の台湾ドラマ「籃球火 」。
ポスターの出来は・・・。なんとも言いがたいな。このロゴでこの色み、そして出演者たちもなんだかせっかくの作品なのにアートワークだけ見ているととってもB級感が漂っているように感じてしまうのは私だけ?

言承旭、羅志祥、呉尊の三人主役だと思っていたのだけれど、ポスターのレイアウトからするとJerryとShowの2TOPに呉尊は二番手OR特別出演的な扱いなのかしらん?b0038450_012154.jpg

報道によると初回放送は7/27。その前後にサイン会等のイベントも予定されているよう。
この三人がもし揃ってプロモーションに参加するならまた凄い騒ぎになるんだろうな。
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# by kiyok | 2008-06-18 00:12

今年もL&G映画祭で台湾映画。

b0038450_22552550.jpg去年、3本もの台湾映画を上映してくれたL&G映画祭。
今年のラインナップはどんなもんかと発表を心待ちにしてましたが、今年もやってくれました。
昨年、上映された「刺青」の周美玲(ゼロ・チョウ)の新作がラインナップ。

「漂浪青春」(邦題:彷徨(さまよ)う花たち )
ストーリー(FROM L&G HPより)
3つの時間の交叉が紡ぎだすひとつの美しい物語
第1話の中心は8歳の少女メイ。年の離れた姉の恋人でボーイッシュなディエゴにメイが抱いた淡い恋心は悲しい結末に…。第2話は偽装結婚をしたレズビアンのリリーとゲイのイェンの物語。老いた旧友同士が再会した時、ふたりはアルツハイマーとHIVという問題をそれぞれ抱えていた。第3話ではボーイッシュなディエゴが主人公。10代の彼女の悩み、恋そして成長が描かれる。ユーモアとペーソスに彩られた3つの物語は繊細に絡み合い、やがてひとつの感動へとつながる。ベルリン国際映画祭、香港国際映画祭正式出品作品。
監督とキャストの趙逸嵐(ツァオ・イーラン) 、房思瑜(レナ・ファン)の来日も決まっていてティーチインも。
他の上映作品はこちらで。

しかし、公式の情報で予告編のリンクページがYouTubeって…・。最近の中華圏ではそうなの?
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# by kiyok | 2008-06-08 22:44 | 映画

Jay:「カンフーダンク!」と「言えない秘密」は同日公開?

8月16日公開が決定している「カンフーダンク!」。一方、公開日がまだ発表されない「言えない秘密」ですが8月末の公開予定がこっそり中旬に書き換わっている。とあるところで耳にした情報によるとどうやら同じ8月16日の公開になったとか。
真偽の程は分からないけれど、どちらにしろおそらく公開時期が近いからプロモーションも同時に行われるのでは?と踏んでいます。
ということは来月頭?すでにぴあで来日イベントがあるらしいとの告知も。
うふふふ、だんだんいろいろと賑やかになってきたなぁ。
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# by kiyok | 2008-06-07 23:28 | 映画

Jay:「カンフーダンク」日本限定サウンドトラック発売!

b0038450_062384.jpg毎度、ありがとうございますのHMVからのOPT OUTメール。
映画「カンフーダンク」の公開に会わせて日本独自企画のOSTが7/23に発売と。
もちろん「周大侠」も収録。
DVD付きの¥3,150の初回限定版。
初回限定と言うところでファン心理をくすぐりますが、まだ詳細は分からず。
でも、買っちゃいそうです。
仕様の「周大侠」のMVほかのほかの収録内容を知りたい!
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# by kiyok | 2008-06-04 23:57 | 台湾

F4:日本公演チケットについてのメモ。

b0038450_23244126.jpg突然、「すーのチケット取った?7、8と連番であるけどまだならどうですか?」以前、一緒に働いていた仔仔好きな人からのメール。(デスクに写真を飾っていたことで発覚。)

F4のファンクラブができた時はちょうど自分も思い切り盛り上がっていた頃なので会員になっていましたが、その後個々のファンクラブに分かれてしまった後は更新せず。彼女もそのはずなんですが、お友達つながりからだろうか?

なんやかんや言いながら彼らのイベントには幸運にもチケットを手に入れて参加していましたが(記事は公開してませんが、今年のKenのコンサートもVanNessとこの間の仔仔のファンミーティングも)、今回はとりあえず最初はチケット・オフィスのプレ・オーダーから参加しようと思っていた矢先のうれしい申し出。即、下さいメールを送りました。

と言うことで、東京公演の参戦は確定しました。

大阪はどうしようかなぁ、と思っていたら、これも本日告知メールが。
どの公演もプレオーダーがあるよう。
詳細はこちらで。
もし、取れたら大阪にも行っちゃうかも。(あほ)
やっぱり4人で来るなら全部見たいもんね。ライブはナマモノだし。

なんて言っても、私の台湾好きに拍車をかけた人たちなので今の日本でどんなふうなのか、大阪の観客は反応が違うのか見てみたいと言う社会学的欲求からの行動です。(嘘。ただのミーハーです。)
さぁ、どうなることやら。
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# by kiyok | 2008-06-04 23:36 | 台湾

本当だった!Jerry、JVRへ。

b0038450_21535980.jpg中華新聞では報じられていましたが本日、Jayの所属事務所JVRにもJerry移籍の記事が。と言うことは本当なんだなぁ。

凄い!こんなこと実現するんだなぁ。
中華圏最強(自分的に)の二人が同じ事務所に所属するとは。
これまでその人気に反してなかなか上手く仕事を選んでこれなかったJerryですが、JRさんのマネージメント力はJayの成功をみるとかなりのもの。これによってJerryの今後の活動が希望に添いつつ、新たな分野への挑戦に踏み出してくれるきっかけになればいいな、と思います。

台湾ドラマをはじめとした一時のブームも一段落したかと思いきや、業界的にはもう一度盛り上げようという動きも見られるし、台湾映画もいっぱいやってくるし、うれしい限り。

大きなブームにならなくてもいいけれど、これが一つの選択肢として日本のエンターティメント市場の中に存在するようになる布石になればいいなぁ。
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# by kiyok | 2008-05-28 22:02 | 台湾

Jay:「カンフーダンク2」でJerryと競演!

わりと信憑性がありそうなこのニュース。
中華圏を代表する二人が競演ってだけでかなりの話題性。これからの公開の成績いかんで日本での公開はわからないけれど。
記事によるとW主役だそうで。どんな話になるんだろう。監督は代わるみたいなのでテイストがかわるかもってことが楽しみでもあり心配でもある。

その上、JerryがJVRの所属になるかもとも。これは眉唾。日本向けの営業として二人が同じ事務所っていうのはかなり強力と思うけれど、Jerryはジャニーズって話もあったからどうなんだろう。日本での活動を考えるとジャニーズの後ろ盾はすごく魅力的だと思うけれど。後は本人のやる気だろうな。
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# by kiyok | 2008-05-26 23:30 | 映画

Jay:「カンフーダンク」前売り始まる。

b0038450_004624.gif昨日からとうとう「カンフーダンク」(音がでます)の前売り券が発売になったとのこと。
併せてNEWSとTHEATERのリンクがOPEN。

東京では3館。現在のところ全国52館での公開が決まっているよう。
既報によればもう少し公開館数は増えるはず。

注目?の前売り特典は「カンフーダンク・スーパーボール」。
若干、デザインが微妙だけれど・・・。

まぁ、買っちゃうなぁ。
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# by kiyok | 2008-05-25 23:51 | 映画



知りたいことが多すぎて、   やりたいことも多すぎて。
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