My NoteBook

今週発売のぴあ。

b0038450_23245457.jpg今週発売のぴあではJayの特集と聞いてもちろん発売日に買いに行ったのだけれど、本日それ以外のページをゆっくり読んでいたら・・・
P.236の読者投稿ページ「YouとPIA」に「追悼・上田現”優しい愛の歌”」の文字。
なんで?と思って見てみたら、このページにはあのダイノジが参加しているのだ。
そこでやっぱりと言おうか現ちゃんのことを取り上げてくれている。
ダイノジの大谷さんが取り上げてくれている「LOVE SONG」は1stアルバムに収録されている曲でその世界はとってもシュールな愛の世界。ついでに現ちゃんに影響されて安部公房や「惑星ソラリス」にトライしたけど難解で挫折したこととかを思い出した。

当時、ひねくれたがきんちょだった私はバンドブームで出てくるバンドが似たような恋愛の歌詞ばっかりでつまらんと思っていた。そんな私にとってもこの曲は衝撃的だった。愛というテーマでこういうふうにも語れるのかと。
あまりライブで演奏されることのない曲で、おそらく何10回と行っているライブでも1度くらいしか聞いたことがないと思う。
そんな珍しい音源が期間限定でYOU TUBEにあがっていたので載せておこう。
激しい”COMPLEX”との対比が素晴らしい。まさしく現ちゃんvs.狂市の真骨頂だ。
興味を持った方は一度ごらんあれ。レピッシュがデビュー間もなくもっとも尖っていた頃の姿だから。

Jayの記事について
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# by kiyok | 2008-03-21 22:26 | その他

鹿港の肉包

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久しぶりに用事のない休日。天気は悪いが溜まっていた用事を一気に済ませようと思ふ。
予定では渋谷~青山~水天宮だったのだが・・・なぜだか気がつけば三軒茶屋にいた。026.gif

ここまで来たらずっと行きたかった世田谷の肉包店「鹿港」に行こう!と久々に世田谷線に乗り込み一路、店を目指す。
先頭車両の一番前を陣取り、ご満悦。やっぱり私はちょっぴり乗り物フェチかもしれない・・・。

お店は駅を下車して3分ほど世田谷通沿いにすぐ見つかった。通常なら行列らしいのだが天気が悪いのと本来なら定休日のはずだからか待ち人0。すぐに、蒸したての肉包と持ち帰り分をGET。

「鹿港」は台湾は鹿港の肉包の名店「振味珍」で修行をし、唯一その門外不出の味を日本に伝えることを許されたと言うお店。

メニューは、肉包、あんまん、饅頭、黒糖饅頭の4種類。
店頭で熱々をいただいたのだが、香りは神戸の名店「老祥記」と似ているが大きさは3倍くらい?何より皮がフワフワでほのかに甘く美味。本来こういう厚めの皮は苦手なのだがこれはウマい!プレーンな饅頭も食べたいと思ったほど。肉汁たっぷりの餡は香りほど味が濃くなくあっさりめ。あっ!と言うまに食べ終わり。
後で分かったことだけれど営業時間は11:00~と15:00~。期せずして到着したのは15:00過ぎ。ラッキーにも本当に蒸したてホカホカを頂戴できたよう。

お値段140円。最初はちょっと高いかなと思ったけど、これなら納得。

なかなか世田谷まで足を伸ばす機会はないけれど、また食べたいと思わせる味。本場、鹿港の「振味珍」にも行ってみたくなっちゃった。

冷凍でのお取り寄せもやっているようなので今度試してみようかな。

お店情報:
手作り台湾肉包 鹿港(るーがん)
154-0017東京都世田谷区世田谷3-1-12
TEL:03-5799-3031
定休日:木曜日
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# by kiyok | 2008-03-20 23:28 | 台湾

鈕承澤:映画「情非得已之生存之道」に関するメモ。

b0038450_22311483.jpg4/11に台湾で公開されることになっている鈕承澤の初監督映画(?)「情非得已之生存之道」。
掲示しているポスター画像ではそれほどでもないですが、別バージョンでは毛が見えている見えてないのと台湾では物議を醸している様子。
予告編は二種類。
一つはノーマルな予告編なのですが、もう一つはなんと、タイムリーにもエヂのあの謝罪ビデオのパロディ。その名も「豆導惡搞短片(監督イタズラ版)」
白いシャツを着てフレームにおさまって丁寧にも話し方まで似せてます。(私にはそう見える)

映画自体は自伝要素のあるシリアスなモノのよう。見たいけど公開中に台湾には行けそうにないなぁ。でも、絶対秋の日本の映画祭時期にはどこかに拾ってもらえるはずと信じております。

物議を醸していると思われるポスターはこちら。ある意味衝撃的です。
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# by kiyok | 2008-03-19 22:27 | 台湾

Jay:次回監督作品は「ドラえもん」の実写版を希望?

b0038450_20274692.jpgキュートなハートのデザインが可愛い最新のCUTの表紙に踊る「ジェイ・チョウ」の文字。
FACESのコーナーで見開き4Pに登場。
アルマーニのお洋服を着せてもらってクールに映ってらっしゃいます。
ページを割いている割にインタビューは短いですが、ツボは最後に「近い将来撮りたいものは?」と聞かれて「ドラえもん」の実写版と。
曰く、映画を撮ることは自分の子供の頃の夢を実現している。「王妃の紋章」はアクションスターへの憧れの実現。子供の頃の夢の一つが「ドラえもん」なのでそれを実現したい、とか。

ふむ、ドラえもんなのかのびたなのかそれが問題だ。(<出演するとは言ってない)
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# by kiyok | 2008-03-18 20:42 | 台湾

恭一とMAGUMIのコメント。

3/15に恭一が自分の公式サイトにコメントをUPしていた。
今日、ひさしぶりに恭一のメルマガが着ていて、そうだ!と見に行ったら更新されていた。

現ちゃんの最後の日々の断片が綴られていてその様子に、もう少しで泣きそうになった。
マグミがずっと現ちゃんの側にいたこととか、最後の日に一緒に歌ったこととか。

もう、たまらないです。

恭一にこれほどに愛される人はいないと言わしめた現ちゃん。
そう、ずっとずっと私たちの心に生き続けるよ。

MAGUMIのコメントを追加
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# by kiyok | 2008-03-17 22:37 | 音楽

現ちゃんは星になった。

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現ちゃんの希望通り、たくさんの人に見送られた式でした。

長い長い行列を作ったファンのためにお焼香に2時間以上の時間を割いてくれました。

私が到着した11:30くらいには弔辞らしきものが話されており(おそらく雪好)、うかつにも通り過ぎて列の最後尾がどこまで伸びているかを確認しに行っていたために「ハーメルン」を聞きのがしました。(でも、音源をYOU TUBEに上げてくれている方がいらっしゃたので聞けました。多謝。)
お焼香の間中、ずっと現ちゃんの曲がかかっていて私の時は「-6m」でした。

5歳になるお子さんを見て、あぁこの子がAXの時「現ちゃん、現ちゃん、私はここだよ!」って関係者席から叫んでいた子なんだろうな、と思いました。

遺影の中の現ちゃんは、とてつもない笑顔でした。
痛々しいですがその様子はここで記事にしてくれています。

そして、現ちゃんはシリウスになりました。

・・・これからは空を見上げることが多くなりそうです。
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# by kiyok | 2008-03-13 23:16 | 音楽

くそじじぃ。

b0038450_23255146.jpg昨晩になって引っ張り出したのは東京に引っ越してきてから送られてきたDO4毒入りクラブの会報。
ずっと見えるところに置いていたのに読み返すことがなかったもの。
確か88年から会員になり現ちゃん脱退後の2003年まで会員だった。

最初に封筒から出した紙に書いてあったのが現ちゃんからの脱退の言葉だった。
現ちゃんらしい言葉でレピッシュへの愛情とそれでもソロでやりたい気持ちが勝っている当時の心境が綴られて、続くリーダーの恭一はそんなレピッシュにとっては最悪な決断をしたこの”くそじじぃ”への愛情溢れるコメント。だからそのうち絶対また5人のステージが見れるモノと信じて疑わなかった。
2001年、まだ雪好がいるころの会報誌での彼らの「時事放談」はやっぱり下品ながらも微笑ましく、掲載されている楽しそうな写真たち。そうそう、この人達が大好きだったんだよな。
「俺はデビューの頃から「じじぃ」と言われていて可哀想。本当にじじぃになったらどうなるねん?」と言う現ちゃんに「くそじじぃ、じゃねぇの」という恭一。「”くそ”がつくだけかぁ。」と続けて「80歳になっても現ちゃんで通したいなぁ。」と現ちゃんは言った。
そうだよ、80歳になってもステージを走り回る現ちゃんが楽しみだった。その姿を見れると信じて疑ってなかった。 
同期のバンドが解散していく中、この人達だけは違う、いつまでもステージを走り回る3人と静かに見守る2人の姿が見れればと願っていたあの頃。
その願いが叶わない現実に直面した今、本当にやりたいこと、見たいことを後回しにして後で後悔しないようにようという気持ちを新たにした。やりたいことを気持ちのままに。
それはもしかしたら自分も周りの人も傷つけることになるかもしれない。でも、それは私にとって将来に渡って納得できる結果であり、だからこそ、もし最後を突然迎えることになっても自分としては幸せだったと言えると思うからだ。
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# by kiyok | 2008-03-12 23:45 | 音楽

現ちゃん追悼番組

レピッシュ・リスペクトなダイノジがMCを務める本日放送のラジオ番組「JFN SCHOOL9」では急遽、予定を変更して「追悼 上田現」の内容になるそうです。

ネット局は以下の通り:
FM青森/FM山形/ふくしまFM/FM栃木/FMぐんま/FM長野/岐阜FM/FM山陰/FM岡山/FM山口/FM香川/FM佐賀/FM鹿児島/FM宮崎

東京じゃ聞けない・・・。(涙)

是非、聞ける環境の方は21:00にラジオのチャンネルを合わせてみてください。

追悼と言う機会であることが悲しすぎるけれども、時に激しくエキセントリックで時に優しく切ない現ちゃんの素晴らしい詩と曲の数々ができるだけ多くの人の耳に届きますように。
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# by kiyok | 2008-03-11 12:52 | 音楽

3/9:現ちゃん永眠す。

b0038450_1743774.jpgYahoo!ニュースで見つけた「上田現死去」のニュース。息を飲み、嘘でしょ!?とクリックしたけれどそこには悲しい事実。
この間、誕生日を祝う記事を載せたばかりなのに…。

再結成LIVEを泣く泣くキャンセルした理由とはこういうことだったのか。よく考えればあの現ちゃんが腰痛ぐらいでキャンセルするはずもなく。

なんだか宙に浮いたような気分です。
ただただ喪失感のみ。

葬儀は、13日午後11時より東京・信濃町 千日谷会堂で。本人が多くの人々列席を希望していたとのこと。おそらく賑やかに送り出して欲しいということなのでしょう。上田現の存在をご存知で、お時間の都合の付く方は是非ご参加を。私も調整して参加できるようにしたいと思っています。みんなで盛大に見送ってあげたい。

とにかく今はただただご冥福をお祈りいたします。

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# by kiyok | 2008-03-10 17:09 | 音楽

F4:コンサート専用サイト

コンサートの告知解禁は本日ですが、専用サイトのOPENは18:00とのことなので正式告知は18:00ということなのでしょう。

さて、18:00になったらちゃんとアクセスできるようになるのかなぁ?
まだまだ半年以上先のお話。
多分、チケットの発売日が決まれば来日会見とかもするだろし、4人での日本でのプレゼンスも多くなることでしょう。この専用サイトを使ってどんなプロモーションが行われるのか、楽しみだ。

追記:
チケット発売日:6月21日(発売予定)
主催:DISK GARAGE/プロマックス/キョードー大阪(*大阪公演のみ)
協力:ソニー・ミュージックジャパンインターナショナル
企画制作:DRAMA DREAM ENTERTAINMENT COMPANY
     フーロンプロダクション/プロマックス
製作:F4 Japan Tour 2008 公演事務局
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# by kiyok | 2008-03-10 13:47 | 台湾

MTV VIDEO MUSIC AWARDS JAPAN 2008

今年もこの季節がやってきた。
MTV VIDEO MUSIC AWARDS JAPAN 2008
去年は当選したのに野暮用で行けなかった(小猪がゲストなら行っていたかも。・・・)。
毎年、ビッグ・アーチストがパフォーマンスを見せるこのイベント。
基本は日本のアーチストと欧米でのアーチストなのだけれど、アジアのアーチスト部門もある。

それが、”Buzz Asia"。
中でも日本、韓国、台湾に分かれているのだが、今年のノミネートは;
劉徳華(アンディ・ラウ)の 「One」
陳奕迅(イーソン・チャン)の 「long time no see」
周杰倫(ジェイ・チョウ)の「Cowboy On The Run」
蘇打綠(Soda green)の 「Incomparable Beauty」
王力宏(ワン・リーホン)の 「Falling Leaf Returns to Root」
と、英語表記でどれがどの曲、どこが台湾なのって感じですが、今年はJayもノミネートされているということで俄然、テンションも上がるというモノ。

本番は5/31。場所は去年と同じ埼玉スーパーアリーナ。(行けても米粒だろうな。)

去年の感触から言うと結構、応募すると当たる率高いかも。
もちろん「カンフー・ダンク」公開前なのでJayの来日に期待しますが、今回のラインナップは誰が来ても見に行きたい感じ。

さぁ、応募だ。
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# by kiyok | 2008-03-07 22:19 | 音楽

戻ってるんかい!

シンガポールに出稼ぎ中の弟が帰国している模様。
前回聞いた話では仕事絡みでの帰国のはずで、東京にも来ていたはず。
相変わらす連絡なし・・・。
当初、2月と言っていたのでもう来て帰ったのかと思っていたが。

突然、連絡をよこせと母親経由で連絡があり、何かと思えば奴のPCが不調でどうしたらいいかとのこと。しかし、本人は遊びに出ていて不在。

連絡よこすのはそんな時だけ。結局、上手く使われるだけの私。
まぁ、いいけどね。ブラコンだからどうしようもない。

弟よ、ご連絡お待ちしています。
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# by kiyok | 2008-03-06 23:07 | 日常

F4:日本コンサート!続報

正式発表は10日と言いながら事前に情報が流出してしまうのが中華なところ。
りんご日報(最近、朝日新聞にもこの名前で載っていて日本語での正式表記がこれなのかと驚いた)によると…

10/7-8@日本武道館、10/17@大阪城ホールの計3場。
チケット代は12,000円なり。
売れ行きいかんによっては追加公演の可能性も。

平日にスケジュールを組んでくるとはなんと大胆でファン泣かせな。
おそらく17日が金曜日なので土日で追加を入れてくるのかな。

Jayのチケットが8500円だったのに12,000円なのは主催者(DiskGarage/Promax)側が「マドンナや他の国際的なアーチストと比較して標準的な値段にしたい」と主張したからとか。・・・余計なことを。

8,500円であれだけのパフォーマンスを見せられた後だけに、払っただけの価値はあるステージにしてくれるんでしょうね!と思っちゃう。
まぁ、12,000円でも問題なく埋まっちゃうんだろけど・・・。
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# by kiyok | 2008-03-05 10:58 | 台湾

F4:日本コンサート!

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とうとう実現するんだなぁ。遅きに失した感も無きにしも非ずだが、4人で来るというなら、そりゃ見に行きますよ。ってか、チケット取れるのだろうか・・・。なんか作戦考えないとな。
時期はまだまだ先の秋頃のよう。詳細は、3/10に発表。
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# by kiyok | 2008-03-04 14:44 | 台湾

3月3日は・・・。

現ちゃんの誕生日。
誰って?上田現ちゃんですよ。
偉大なるアジアの才能。本人を知らなくても「ワダツミの木」ならわかるでしょう。

あぁ数年前の3月3日。
おそらく40歳の誕生日を祝ってもらった現ちゃんとマグミ夫婦+αと居酒屋で隣り合わせになって、緊張のあまり生きた心地がしなかったことを思い出す。
レジでも一緒になって、友人が「この子、ずっとファンなんですよ。」と紹介してくれたけど、何も話せなかった・・・。それまでだってレピッシュ時代は散々ライブハウスなんかで至近距離で遭遇していたにもかかわらずだ。好きすぎて何もできなかった情けない自分。
ちょうどレピッシュから脱退してソロ活動突入時期。脱退したけどこうやってプライベートでは交流があると言うことを垣間見れてそれだけで感慨無量だった。

現在は、アメリカなのか日本なのか。
とにかくお誕生日おめでとう!
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# by kiyok | 2008-03-03 23:13 | 音楽

生煎包に挑戦。

自分のクリエィティビティを感じることってほとんどないのだけれど、その存在を唯一感じる瞬間は料理をしているとき。
段取りを考えて、イメージした通りに献立が出来上がっていくとスッキリ。
ある意味、料理することがストレス解消というところ。
しかし、基本一人暮らしなので複数作ることもなく、そんな時は友人を呼んでお食事会と行きたいところだが・・・。自分の家は狭いので人を呼んでワイワイと言うわけには行かない。なので人の家にお邪魔して持ち込んだ調味料と共にキッチンを使わせてもらって好き放題に作らせてもらうことが多い。

本日は近所に住む友人が「中華が食べたい!」と言うので出張料理。
メニューはオーソドックスに:
棒棒鶏
中華風コーンスープ
陳・麻婆豆腐
青梗菜炒め
生煎包

陳・麻婆豆腐は花椒を利かせた本場風?に。
生煎包は台湾に行くと必ず食べたいもの。これまでの一番は士林にある「原上海生煎包」なんだけれどもいけない場合は、台北駅の向かい側の裏あたりでも売っているので、それをほうばる。そもそも最初に食べたのもまだあの辺りが整備されてない頃、朝食を物色していた時。最初に見つけて食べた時は衝撃的だったなぁ。
そんな生煎包についてWEBで調べていたら超簡単なレシピが載っていたので今回初挑戦。
焼きたてが美味しいだろうとすぐに食べると肉汁ジュワー。ちょっと味が濃かったけど、いい出来。初挑戦で生地から作ったので上手くできるか心配だったけど、かなりイケル。
イーストを入れるべきところ、ベイキングパウダーでごまかしたにも関わらず。
こんなに簡単ならこれから、ちょっと他の粉モノにも挑戦してみよう!
写真は食べ始めてから撮らないと、と食いサシをテーブルに置きながらのショット。
生煎包は美味しそうな焼き目を見せて。
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# by kiyok | 2008-03-01 23:12 | 食べ物

不思議な少年6

b0038450_11443972.jpg台湾行きですっかり忘れていたけれど、ずっと待っていた山下和美の新刊「不思議な少年6」が2/22に発売。
久しぶりに本屋に寄る時間が出来てようやく思い出した。
思えば、新刊で買っているのは山下さんの作品たちだけだなぁ。
特に好きな絵ではないのだけれど、ストーリーに惹かれて買っちゃうんだよな。
「天才 柳沢教授の生活26」も3/21に発売されるそうで、こちらも楽しみだ。
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# by kiyok | 2008-02-29 23:40 | 漫画

Jay:「不能説的・秘密」が日本公開予定!?

b0038450_1120586.jpgって本当?
なんだか雑誌に今年公開予定と載っていたとか。
要チェックだ。
と思っていろいろ調べていたら角川映画Line-upの気合の入っていない「カンフーダンク」紹介ページ(公式ページはコチラwww.kf-d.jp)を見つけたり、ムービーアイのLine-upで仔仔出演の「闘茶~Tea Fight~」の公開が2008年夏休み、シネマライズ他全国ロードショーだと言うことを知る。

しかし「不能説的・秘密」、どこが買ってくれたんだろう・・・。
(もろもろ考えるとあそこの可能性が高そうだけれど。)

とにかく、公開してくれるなら"ありがとう!"だ。
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# by kiyok | 2008-02-28 11:22 | 台湾

2008冬 台湾:二日目

昨日、遅かったにも関わらず、ちゃんと早起きして、ずっと課題だったビーフン屋での朝ご飯を皮切りに;
・「功夫灌籃」鑑賞
・ガイドブックに載っていて唯一行けていなかった小籠包屋「小上海」で昼食
・(雨のため)足裏+全身+シャンプーのトリプルマッサージ
・誠品書店信義戦艦店見学(ついでに「功夫灌籃」の写真集を購入)
・ランタン・フェスティバルをちら見
のスケジュールをこなす。

本日は生憎の雨だったので午後から温泉に行くつもりでしたが、断念。
ランタン・フェスティバルも含め、明日リベンジです。

それぞれの詳しい話はまた後日!
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# by kiyok | 2008-02-23 23:30 | 旅行

ランタン・フェスティバル in 2008に出陣!

今週末のやんごとなき事情とはこれのこと。
今から今年初の台北に向け出発します。本当は去年行きたかったけど2月、3月と別件で海外に飛ばねばならなかったので断念。ようやく今年、念願が叶います!

・・・ということなんでよろしくお願いします。

2008台北ランタンフェスティバル(臺北燈節)
2008年(97年)2月16日(正月初十)-2月24日(正月十八) 計9日間
会場(地點):台北市政府 及 金融重心區域(台北市政中心 及 信義商圈)
ランタンが点灯する時間帯は、午後6時から12時まで。
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# by kiyok | 2008-02-22 12:00 | 台湾

旺福:インストア・ライブに行く!

b0038450_11442179.jpg以前に台北で購入した「台客搖滾嘉年華演唱會」DVD。買った理由は阿嶽と麻吉のLiveでの姿を見たかったから。伍百や五月天、あのアレックス・トーの「脱棹」のLive風景まで入っているのだから買わずにはいられないでしょう。
正直、董事長楽団だけはいかがなものかと思ったけれど、あとの出演アーティストはどれもとっても興味深かった。一日目の伍百の登場の仕方なんてカリスマそのもの。特に蘇打緑と旺福はそのうちLiveで見たいなと思わせるPOPさ。蘇打緑が阿嶽の代役を務めた2005年のTAMMに行けばよかったと当日UNIT前を素通りしてしまった自分を今更後悔してみたり。
b0038450_11285998.jpgそんな中、旺福がこの週末、日本でLiveをするとの情報。しかし、やんごとなき事情により、行けないなぁとしょぼくれていたら、なんと本日渋谷のアップル・ストアで無料のインストア・ライブをするというでは!それも旺福の日本デビューの立役者ザ・コレクターズ(「世界をとめて」は名曲!!)の加藤ひさしも参戦とくれば、行かないわけに行きません。
20:00始まりなので19:30に行ってみるとまだ1階奥の小さなステージにセッテイングをしているだけ。店内を見て回っていると40分過ぎくらいから通路を確保して鑑賞エリアを作り始めた。そうするとワラワラと集まってくる人たち。ほとんどが加藤さんのファンのよう。まぁ、仕方なし。
Shopスタッフの手慣れたMCで加藤さんとメンバーが登場。ボーカルのMamiちゃんを始めメンバーのCuteなこと。頭20分くらいは加藤さんの素晴らしい司会ぶり(やっぱり役者が違う)で彼らの魅力が十分に伝わるトークショーが繰り広げられた。それぞれのキャラが立っていて、いいですよこのバンド。その後、「メガネはいらない」と「DoReMi」の日本語版をアコースティックで。モッズ・バンドとの触れ込みですが、どちらかというとLiveの時の衣装がサイケなくらいで70’sを意識した本当に可愛らしいPOPRock。好きなアーティストもピチカート5やPuffyをあげるのも頷ける。加藤さんとコラボできるのが本当に楽しそうで安心して身を預けている様子なのが印象的だった。いい人に見つけてもらえてよかたね。アコースティック・バージョンなんてなかなか聴けないだろうから貴重な体験ができてよかった。午後にエヂの引退のニュースを見て沈んでいた気持ちを完全払拭とはやはり行きませんでしたが、見に行ってよかったです。
ギターの小民の喋りの滑舌があまりよくなくてJayを思い出した。(って、滑舌よく喋られてもよくわからんのだけれど)驚くほど日本語詞が歌詞に乗っているので帰ってきて「台客搖滾嘉年華演唱會」の「DoReMi」を聞いてみたけれど本当に違和感がない。凄いな。
まぁ、今日のキーワードはやっぱり「はずかれさまでした~」by小民につきますな。流行るかな~?やっぱり無理しても月曜日のLiveに行こうかなぁ。
今後のLiveの予定はこちら↓。バンド好きなら多分、楽しいですよ。オススメです。
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# by kiyok | 2008-02-21 10:54 | 台湾

Bjork:The "Volta" tourに行く!

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本日はBjorkにて武道館に参戦なり。こんなに毎日遊び倒していていいのだろうか、自分…。しかし、1週間のうちに男女それぞれ一番お気に入りのアーティストの歌を生で聞けるなんて本当に幸せだなぁ。

会議が長引いて間に合わないかとハラハラしたけれど、開演が15分押しだったため、ギリギリ・セーフ。売店で缶ビールを買い込んで座席へ。
さすがに満員御礼。SOLD OUT後に売り出したサイドビュー席もほぼ埋まってた。
席は1階席東側の後方だったのだが、ここにきてJay@武道館の二日ともとてもいい席だったことを実感。両日とも見切れるところがなくステージ全体を確認できていたし、凝ったグラフィックもちゃんと堪能できる席だった。もし今日の席だったらおそらく天井のせいでグラフィックのほとんどが確認できないし、スクリーンの映像もさぞ見難かったろう。

二年半ぶりのBjorkのステージはこれまで見たBjorkのステージの中で一番コンサートらしいコンサート。まぁこれまでの3回がそれぞれKobaと競演したライブハウス・ツアー、オーケストラとのコラボがメインの@フォーラムC、Live8@幕張なので当たり前か。

中世ヨーロッパの国旗で飾られたセリなしの四角い舞台は中央にもサイドにもスクリーンなしのシンプルなもの。サイドビューを開放したことで上手・下手の通り道が丸見え。

騎士に扮したホーン隊が演奏しながら登場後、Bjorkが下手から駆け出してきた。
Voltaのヴイジュアルを意識した衣装を着たBjorkの相変わらずの神がかり的な声と歌に感動。年々、声が太く厚く凄みが増してる気がするなぁ。

始まってみれば、あっという間の約1時間30分。新旧織り交ぜての曲構成。せっかくホーンがいるのに「It's oh so quiet」が聞けなかったのは残念だったけど、「Hyper ballad」や「Joga」、アテネ・オリンピックで披露された「Oceania」が聞けて満足。
MCはメンバー紹介以外は「Thank you」「ありがと」「This is the last song.」のみ。これでもLiveって成立するんだなぁ。笑いはとらなくてもいいらしいよ>Jayくん。

Bjorkのコンディション、パフォーマンス、演奏、PA、照明、効果、どれをとっても素晴らしい。最近、中華ものばっかり見ていたのでプロの仕事とはこういうことだよな、終わってからと一人ごちてみたり。
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# by kiyok | 2008-02-19 23:56 | 音楽

Jay:真・三國無双4 CM

台湾版の広告キャラクターに選ばれたJay。あまりにかっこよすぎて言葉がありません。
忙しいのにこんな仕事もしていたのね。
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# by kiyok | 2008-02-19 15:53 | 台湾

Jay:2008日本演唱会でのあれこれメモ。

Jay以外での私の注目はPAブース。
一日目はちょうど上から覗き込める角度にいたので、ステージの中盤辺りからそこに人影を見つけて明るくなるたびにオペラグラスでチェック開始。舞台を見ずにそんなことをしているのは私ぐらい。(笑)
そんな私の視線の先にいたのは巨砲。社長自らど真ん中を陣取って監督されとりました。アリーナに入れた二日目、PAブースまで確認しに行ったらやっぱりあの巨砲で(当たり前)、意味もなくPA前をガン見しながら通り過ぎる怪しい日本人に笑顔を返してくれました。実を言うと昨日のステージ終わりの雰囲気があまりにピリピリして不機嫌そうだったので心配していたのですが、昨日は始まる前からリラックスしていて安心。本当は「・・・的夏天」にサインをおねだりしたいところだったけれど、それはグッと我慢。
ちなみに一日目の南拳媽媽の出番の時には楊さんもPAブースに現れ、腕組みして彼らのパフォーマンスをチェックしてました。このグループ、歌はともかくパフォーマンスに難アリですね。前回からの進歩がほとんど感じられませんでした。Lalaは「夜的第7章」ではちゃんとパフォーマンスできてるのに4人揃うとお遊戯会になっちゃうんだよなぁ。
そうそう、オフィシャルのセットリストには南マ1曲目が前回のときと同じ「破暁」になっていますが、「笑著流淚」のはず。と、そんなことを気にする人も私ぐらいか・・・。

あと、ライブの後半までJayの目が腫れていて昨日の半分だーと思っていたのは私だけ?
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# by kiyok | 2008-02-18 19:32 | 台湾

Jay:2008世界巡迴演唱會 二日目に行く!

とうとう終わった・・・。
会場に向かう途中からすでに切ない気持ちになってた自分009.gif

観客の入りが心配された二日目でしたが、武道館に入る門の時点でそれが杞憂であったことが判明。なぜなら、ダフ屋が立っていたから。それも「余りチケット買うよ~」って。「売る」んじゃなくって「買う」の!?爆満だった昨日はいなかったのに今日いるってことはそれなりに埋まってるってことだよな、と安心して会場へ。
二階席の後方はさすがに空いていましたが、気にならない程度の空席。

昨日は1階席でしたが本日はアリーナ最前ブロック後方下手寄り。
Jayを近くで見れてよかったけれど武道館の形状だとスタンドでもステージとの距離が近いのでショーとして全体の効果を楽しむことも考えると1階席正面辺りのほうがいいかも。ただし、客席側にも効果のために曲に合わせてカラフルで視覚的に楽しい照明があてられていて、それはアリーナから振り返らないとしっかりと見えない(黄金甲の時は菊の花っぽい黄色い模様が浮かび上がっていた。)ので、両方楽しめてよかったというところ。

昨日との違いは;
・3曲目辺りで声が出にくそうにしている場面が(なんとか盛り返したけれど)
・4曲目の「我不配」が「退後」に変更
・ピアノ演奏時のカメラが手元のカンペを極力映らないよう配慮して動いていた
・「雪の華」の歌詞を左右のスクリーンに投射せず
・「雪の華」のあとに「桃太郎さん」を披露
・通訳が若い女性に代わる(プロとは言い難い仕事。通訳せずに自分が笑うとは。他にも訳さずにスルーする箇所多々。最後にはJayにまで「ちゃんと訳してる?」と言われる始末。)
・アコースティック・パートでの南拳媽媽との絡み増。
・観客とのコール&レスポンス(下手前方にヌンチャクを投げると予告しておきながら、エンディングそれを忘れて真ん中に放る)
・「甜甜的」が削られる
・雀元甲の日本語歌詞が変更。連呼部分はすべて「霍、霍、霍、霍、霍・・・」に。「我」に変えてのこしていてもよかったのに・・・。
・オーラス、なんだかとっても慌しく終わった印象。急ぐ理由でもあったのか?そのため最後のシルバーテープのタイミングが中途半端。

今日のアコースティック・コーナーでは南拳媽媽にそれぞれソロでパフォーマンスをさせていたが・・・宇豪はせっかくJayがいいパス(♪一休さん)を出しているのにスルーしてそれかよ!というミュージシャンとしてあまりにサービス精神がなさ過ぎる態度。張傑はギターが上手くていい曲を書くと持ち上げられ「吃妳煮的魚」をギター一本で。自分的にはこの曲、結構好きなのでナマで聞けてうれしかった。「蕾」は要練習だったけど(どうせならミスチルにすればよかったのに)張傑、結構ヤル男かも。ただし髪のボサボサ具合はなんとかならんか。そうでなくても量が多いのにエクステつけてるものだから爆発寸前。弾頭は何も出来ないと言われながらボイスパーカッションを披露。が、兄貴はさらにその上を行くボイパを披露。

昨日、ラインストーン仕様なのが気になったJayのイヤーモニターは台北と同じ黒いものにチェンジ。アーチストは耳の形状に合わせて特注するらしいのでこれもそうかな?同じようなラインストーン仕様のものは紅白で浜崎あゆみが使っていたっけ。
b0038450_17464170.jpg


出来としては、本人のコンディションは1日目、全体の流れとしては2日目に軍配というところでしょうか。
前回の日本コンサートのように1日目と2日目の出来に差がなく、ちゃんと両日とも高レベルにまとめていて進歩を感じました。曲選びやスクリーンの使い方、通訳を入れたりと日本サイドもよくマーケティングをしているなという点が多々、見受けられうれしい限り。

次回も武道館がいいな。お願いだからドームとか言わないでね。
あぁ、今から二年後が楽しみだ。
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# by kiyok | 2008-02-17 23:25 | 台湾

Jay:2008世界巡迴演唱會に行く!

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台北の印象から逃れられず、若干の不安を持ちながら臨んだ今回の日本でのコンサート。
いやぁ。一日目は捨てかと思ってましたが、すこぶるいい出来のステージでした。
何よりJayのコンディションがよいし、舞台演出ではちょっとイケてないところもありましたが全然レベルが違う。
台北では不満だったセットリストも新旧織り交ぜてバランスよくなっていたし。
特に今回の日本語曲として選ばれた「雪の華」は涙もの。
贅沢を言えば両側のスクリーンに出る日本語歌詞の入力ミスの修正とちゃんと歌に合わせて動かして欲しいかな。よろしく巨砲!

一緒に行ったJayをあまり知らない友達が「本当に多才だね、それにカワイイね。至る所で笑いがこぼれて。」と、爆満でうれしくてたまらないJayのしたり顔を発見していたことにビックリ。知らない人でも分かるもんなんですな。

あの内容で8,500円は安い!今からでも遅くないから武道館までお越しを。開演は15:00です。

セットリストを含めての細かな感想はまた後ほど。

セットリスト
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# by kiyok | 2008-02-16 23:59 | 台湾

Jay:「不能的説・秘密」 韓国版ちらし

元同僚と3人であんこう鍋で有名なお店で久しぶりのお食事会。
噂にたがわぬボリュームとお味でした。最後の雑炊の美味しかったこと。
しかし、マスコミ業界比率の高いお店。
我々はどうもテレビ局や雑誌社の方々に囲まれていたようで隣のテーブルに某雑誌の有名編集長の顔も。

b0038450_1813862.jpg食事も美味しかったんだけれど、本日の特筆は友人が持ってきてくれたお土産♪
年越しをソウルでした彼女は、韓国で公開された「不能説的・秘密」の劇場用リーフレットを拾って持って帰ってきてくれました。001.gif
コレだから刷り込み活動は重要だ。

少々、使われている画像は粗いけど見開きでとてもしっかりとした作りになっています。何が書いてあるのかは分からないけれど。
友人曰く、韓国語タイトルは「不能説的・秘密」がそのままハングル訳してあるのだそう。

そして、ずっと見たかった「薔薇の恋」とついでに「悪魔で候」のDVDも持ってきてくれた。
レンタルが始まっていたのは知っていたけど、最近レンタル屋さんに行くことがほとんどなくなってしまったので見る機会を逸していたのだ。ここの所忙しい状態が続いているので、ゆっくり見る時間はもう少し先かも。
でも、楽しみだ~。ありがとうよ!
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# by kiyok | 2008-02-14 23:39 | 台湾

Jay@いいとも!

b0038450_13134927.jpg全国のJayファンが正座して待ってただろう、いいとも!エンディング。
私も例に漏れず、正座して待ちました。

月曜メンバーとどんな絡みになるのだろうと今か今かとテレビの前。
「台湾No.スター」の文字に心が躍る。


ようやく終了ギリギリに「菊花台」のメロディに乗って「女王の紋章」のボード(通訳:水野さん)と共に登場。やはり超緊張している模様。そして、かなりあっさりと終了。
30秒もなかったし、歌を聴かせる時間はなかったけど、ちゃんとコンサートの宣伝も出来てよかったね。これも水野さんのナイスな通訳のおかげかな。
「増刊号」では、収録後に歌の披露がなかったか要チェックだ。
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# by kiyok | 2008-02-11 13:16 | 台湾

ALICEに夢中。

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去年の夏、そこら中で見かけたCROCS。
元々、ビルケンシュトック派なので興味はあったけど、あまりに履いている人をよく見かける上にCAYMANのデザインがイマイチ気に入らなかったのでスルーしていたのだけれど、最近MARY JANEを見かけて細身のスタイルにこれならアリかもと。
ちょうど、ちょっと近所を散歩する時用の靴が欲しいなと思っていたので「どうせなら」と青山にある直営ショップまでお出かけ。

しかし、買うはずのMARY JANEをすっ飛ばして視線は画像のALICEに釘付け。
「かっ、可愛い。」

ストラップつきなので安定感があるし、穴がないタイプなのでこの時期でも問題なく履ける。
若干ヒールがあるので足自体もきれいに見えるはず。かかとのあたる部分にはマイクロファイバーでカバーされてるので靴づれにもならなさそう。
何より軽くて歩きやすい!

大満足の買い物。もっとカラーバリエーションが出れば他の色も欲しいなぁ。
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# by kiyok | 2008-02-10 23:24 | 散歩

ようやく捕獲。

b0038450_2118414.jpgPOP ASIAの事実上の休刊に寂しい思いをしていた今日この頃。アジア好きとしてはやはり多かれ少なかれまんべんなく色んな地域のPOPカルチャーを紹介してくれる雑誌は貴重だもん。
そんな、かの編集部が満を持して新刊を発行するというので手ぐすね引いて待っていたのですが・・・。

発売日の2/1。まず本屋で見つけられない・・・。これまでのPOP ASIAなら大きな本屋では絶対置いてあったのに・・・。そして、。見つけても・・・。
もちろんネットで購入するという手もあったのですが、実際店頭に置いてあった二軒で手に取った本はどれも表紙のプラ・コーティングが既にめくれていてある意味、不良品。
やはり自分の手にとって確かめてからしか買いたくない思いが強くなり、店頭で買うことを目標に発売以来ずっと色んな本屋を探し続けていたのでした。
その上、確認した本屋で初版はすでに全て出荷されていて最悪、増販を待つことになるかも、と言われ焦る・・・。(ネット通販にはちゃんと在庫があるようですが)

本日、寒空の下、ようやく美品と出会えました。

内容はまだざっくりとしか見れていませんが、期待通りの内容。我慢して探した甲斐がありました。この連休で読み込みます。
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# by kiyok | 2008-02-09 21:37 | 台湾



知りたいことが多すぎて、   やりたいことも多すぎて。
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